2019|観光農園 花ひろば ひまわり畑の見頃時期・開花状況とアクセス方法【愛知県】

 

観光農園 花ひろば|ひまわり畑の見頃時期

 

観光農園 花ひろばの向日葵の見頃は、例年6月下旬〜12月上旬までと比較的長い期間楽しむことが出来ます。毎週8万本が見頃を迎えるのでシーズンを通して楽しめるひまわりスポットですね。

7月頃から見頃になる「ケイトウ」「百日草」「コキア」などのお花も楽しめますので、その時期に行かれるのも良いですね。

 

観光農園 花ひろば|ひまわり畑の基本情報

スポット名 観光農園 花ひろば(公式HP
住所 愛知県知多郡南知多町豊丘高見台48(Googleマップを開く
営業時間 8時〜17時
休園日 1月1日、2日、3日 ※悪天候時も休園になる場合があります
料金 大人650円(中学生以上)

小学生300円(未就学児は無料)

ペット入園 OK(大型犬も入れます)

 

イベント・スポット情報

観光農園 花ひろばでは期間限定で来園者の全員(大人限定)でひまわりのタネをプレゼントしております。

カップルやファミリーでの来園も出来ますが、ペットOKなので愛犬と一緒にお散歩を楽しむことが出来ます。

また撮影機材の持ち込みもOKなので、毎年コスプレ撮影も盛り上がるスポットです。三脚、反射板なども持ち込みOKなので夏のコスプレは観光農園 花ひろばで楽しむのも良いですね。※更衣室は無いので注意

観光農園 花ひろばでは季節のお花を持ち帰りOK。入場料650円で花ひろば内のお花をどれでも一人10本まで摘み帰りできますよ。

※お花によっては3本までの場合もあるそうです

 

 

最新2019 ひまわり畑の開花状況

※2019年6月20日更新

6月11日の様子、翌週には見頃を迎える予定です。

 

6月17日には見頃を迎えたと公式ブログで紹介されてました。

 

引用:観光農園 花ひろば公式ブログ

 

お花の寿命は約1週間程度ですが、観光農園 花ひろばでは毎週8万本が見頃を迎えますので12月ごろまで楽しむことが出来ます。

週末お天気が良いときはぜひ満開のひまわりを見に行ってくださいね。

 

>>最新の見頃は公式HPでチェック

 

観光農園 花ひろばのアクセス方法

車のアクセス・駐車場

観光農園 花ひろば:愛知県知多郡南知多町豊丘高見台48(Googleマップを開く

最寄りのインターチェンジ:豊丘IC

無料駐車場:あり、大型バスの場合は事前予約が必要(予約は公式HPから可能)

 

 車で行く場合

車で行く場合は、高速道路ですと豊丘ICで降りて約5分ほどで観光農園 花ひろばへ到着可能です。

名古屋ICから観光農園 花ひろばへ行かれる場合は、車で約47分です。

団体様で大型バスで行かれる場合は公式サイトから事前予約が必要なので気をつけてください。

 

 

電車〜バスのアクセス

観光農園 花ひろばには最寄り駅がありません。

公共の交通機関で行かれる場合は、河和駅で降りて南知多町が運営している「海っ子バス」に乗り換える必要があります。

海っ子バスの料金は大人でも最大300円なので格安で花ひろばまで行くことが出来ますよ。

ただし1時間に1本くらいしか本数が無いので予め時間を確認してから向かうことをお勧めします。

 

 海っ子バスの料金

 南知多町内:160円
 南知多町外:300円

 

引用:南知多町 公式HP

 

最寄りバス停:海っ子バス「鯛祭り広場・花ひろば前」

>>海っ子バス「豊浜線」の時刻表PDF

>>海っ子バス「西海岸線」の時刻表PDF

 

 河和駅から向かう場合

経路:豊浜線下り 河和駅(師崎港行き)

 >> 鯛祭り広場・花ひろば前

 >> 徒歩約20分で到着

 

 内海駅から向かう場合

内海駅から向かう場合は、海っ子バスの西海岸線上り「内海駅バス停」から乗り「河和駅バス停」で下車。

あとは上記の河和駅から同様に、豊浜線下り「河和駅バス停」に乗り換えて、「鯛祭り広場・花ひろば前」まで向かう流れになります。

 

みんなの写真集

 

提供:まりいろ81
時期:8月14日

 


提供:ゆか
時期:8月中旬

 


提供:うらち
時期:8月上旬

 


提供:うぃ
時期:7月中旬

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です